【絵がうまくなる神アプリ】Adobe Cuptureで絵がうまくなる方法



今回はAdobe Captureを使って絵を上手く描く方法を解説します。
立体感を出す方法という動画で絵を描いてきましたが、そのときにずっと使っていたアプリです。最近を絵を描くことを始めたのですが、今まで絵を描いていたわけではないので、なかなか色を塗るというのが苦手でした。もともと色を塗った瞬間に立体感もなにもなくなってしまう、もしくは人間じゃない色になるということが起きていたのですが、
このアプリを使えば、色のグラデーションが分かるので、立体感を損なわずに絵を描くことができます。
当然絵がうまい人たちはさらに、この色をどうやって再現するかであったり、現実を超える色合いというのを研究されていますので、初心者向けともいえるかもしれません。
とはいえ、絵を始めて見ようという人には、ガイドになる神アプリになると思います。

◆Adobe Capture
https://www.adobe.com/jp/products/capture.html
概要:モバイルデバイスをベクターコンバーターとして使って、写真をカラーテーマ、パターン、フォント、マテリアル、ブラシおよびシェイプに変換できます。作成した素材は、Adobe Photoshop、Illustrator、Dimension、XD、Photoshop Sketchなどのデスクトップアプリやモバイルアプリの中で、様々なクリエイティブプロジェクトで利用できます。

◆立体感を出す方法
実際に絵を描き進めるとどうなるのかについては、「わりと役に立つ絵画技法」というシリーズで絵を描く動画をアップしていますので、そちらもチェックしていただけると幸いです。
https://www.youtube.com/watch?v=70MgBNpvOrU&list=PLidk1PqN1-4Xnz4Jxcx5dt_lOhXWUTVBc

◆素材
BGM:楽しげに誰かがやってくる時のテーマ
https://www.hurtrecord.com/
SE:
https://dova-s.jp/
写真:
https://www.pakutaso.com/

Duration: 00:02:32

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